【2026年7月】ワイモバイル1円スマホ一覧|対象機種と条件

ワイモバイル 1円

「1円スマホ」を調べると「規制でもう終わった」という情報ばかりが出てきて、結局どれが本当に1円なのか分からない——そんな声をよく耳にします。

たしかに総務省の割引規制によって、一括0円のスマホはほとんど姿を消しました。

しかし、対象機種と条件さえ押さえれば、ワイモバイルでは2026年7月現在もお得にスマホを手に入れられます。

具体的には、こんな選択肢があります。

機種価格タイプ価格
nubia S2一括一括1円
かんたんスマホ4一括一括1円
OPPO Reno 13A一括9,800円
nubia Flip 2一括19,800円
iPhone 17e(256GB)実質実質24円
Google Pixel 10a(128GB)実質実質24円
※2026年7月時点の情報です。いずれも他社からの乗り換え・シンプル3が条件で、別途契約事務手数料3,850円(税込)がかかります。最新情報は公式サイトでご確認ください。

いずれも「他社からの乗り換え」と「シンプル3での申し込み」が共通の条件です。

この記事では、格安SIM事業者が運営するロケホン編集部が、公式サイトで確認した情報をもとに、対象機種・条件・買い方・注意点まで正直にお伝えします。

目次

ワイモバイルで一括1円・特価で買えるスマホ一覧

返却が不要で、買ったその日から自分のものになるのが一括1円・特価のスマホです。

機種一括価格契約区分対象プラン在庫・期限
nubia S2一括1円他社のりかえシンプル3 M/L在庫終了次第
かんたんスマホ4一括1円他社のりかえシンプル36月30日14時59分まで
OPPO Reno 13A9,800円他社のりかえシンプル3 M/L在庫終了次第
nubia Flip 219,800円のりかえ・新規シンプル3 M/L6月30日14時59分まで
※2026年7月時点の情報です。価格はすべて税込で、別途契約事務手数料3,850円(税込)がかかります。在庫や対象機種は変動します。最新情報は公式サイトでご確認ください。

手元に端末を残したい方や、長く同じスマホを使いたい方には、この一括タイプが向いています。

ここでは、他社からの乗り換えで一括1円・特価になる4機種を紹介します。

nubia S2|のりかえ一括1円

ワイモバイル 1円スマホ
引用元|ワイモバイル

他社からの乗り換え+シンプル3 M/Lで一括1円。大画面で動画やSNSを楽しめ、普段使いに十分な性能を備えています。

一括1円なので返却や残債は不要で、端末はそのまま自分のものになります。

項目内容
向いている人連絡・Web検索・地図が中心の方、サブ回線用、子ども用の1台目
不向きな使い方3Dゲームを高画質で長時間遊ぶなど重い処理

ゲーム中心の方は、実質1円で買える上位機種のiPhone 17eGoogle Pixel 10aがおすすめです。

かんたんスマホ4|のりかえ一括1円

ワイモバイル 1円スマホ
引用元|ワイモバイル

他社からの乗り換えで一括1円。文字やアイコンが大きく、専用のサポートボタンも付いているため、初めてスマホを持つ方やシニア世代でも迷いにくい設計です。

親へのプレゼントやガラケーからの乗り換え用としても選ばれています。

項目内容
向いている人スマホデビューの方、シニア世代、親へのプレゼント用
不向きな使い方最新ゲーム、高画質の写真編集など負荷の高い用途

スマホデビューの1台を探している方は、在庫があるうちに検討をしましょう。

もう少し上の使い心地を求める方へ(特価モデル)

機種価格特徴
OPPO Reno 13A一括9,800円カメラ性能など
nubia Flip 2一括19,800円折りたたみ

1円ではないものの特価で購入できます。

ワイモバイルで実質1円になるiPhone・スマホ【新トクするサポート(A)】

出典:ワイモバイル
【ワイモバイル】新トクするサポート(A)
終了日終了日未定
特典25回目以降に利用申し込み&機種回収で残価の支払いが不要
条件48回割賦で対象機種を購入
詳細公式サイト
【注意事項】
※査定基準を満たさない場合、機種の回収に加えて22,000円(不課税)のお支払いが必要です。
※特典を利用されるタイミングによって、お支払い不要となる金額が変更になります。

iPhone 17eとGoogle Pixel 10aは、新トクするサポート(A)を使うと実質24円で持てます。

「最新に近い人気機種を、できるだけ安く使いたい」という方に向いた買い方です。

ここで紹介するのは、端末を48回払いで購入し、25カ月目に返却することを前提にした「実質価格」です。

機種1〜24回25〜48回現金販売価格実質価格免除される額
iPhone 17e(256GB)1円/月5,189円/月108,000円実質24円124,536円
Google Pixel 10a(128GB)1円/月3,899円/月77,040円実質24円93,576円
※2026年7月時点・税込の情報です。実質価格は、25カ月目に特典を申し込み翌月末までに端末を返却・査定完了した場合の負担額です。返却しない場合は割賦販売価格(iPhone 17eは124,560円、Pixel 10aは93,600円)の支払いが続きます。査定基準を満たさない場合は別途22,000円(税込)がかかります。別途契約事務手数料3,850円(税込)が必要です。最新情報は公式サイトでご確認ください。

「実質価格」は返却した場合の負担額です。返却しない場合は分割払いが続くため、現金販売価格と総額もあわせてご確認ください。

iPhone 17e(256GB)|実質24円

iPhone 17e(256GB)は、現金販売価格108,000円のところ、新トクするサポート(A)で実質24円になります。

ワイモバイル iPhone17e
引用元|ワイモバイル

最新世代のiPhoneを、初期費用を抑えて使い始められるのが魅力です。2年間でならすと月あたり約1円の負担で、毎月の支払いをほぼ気にせず持てる計算になります(返却が条件)。

支払いのしくみ(48回払い)

期間月額
1〜24回目月1円
25〜48回目月5,189円

25カ月目に返却すると、残りの124,536円分の支払いが不要になります。

向いている人・注意点

向いている人注意したい人
2年ごとに新しいiPhoneへ買い替えたい同じ端末を3年以上長く使いたい
写真や動画をきれいに残したい返却したくない

Google Pixel 10a(128GB)|実質24円

Google Pixel 10a(128GB)は、現金販売価格77,040円のところ、新トクするサポート(A)で実質24円になります。

ワイモバイル Google Pixel 10a
引用元|ワイモバイル

GoogleのAI機能やカメラ性能を、手頃な負担で体験できるのが魅力です。現金で買う場合の77,040円と比べて、約7万7,000円もお得になる計算です。

支払いのしくみ(48回払い)

期間月額
1〜24回目月1円
25〜48回目月3,899円

25カ月目に返却すると、93,576円分の支払いが免除されます。

向いている人・注意点

向いている人注意したい人
iPhoneにこだわらずAndroidで賢く使いたい同じ端末を長く使いたい
AI(写真加工・検索など)を日常的に使いたい返却を手間に感じる

長く使いたい方は、返却しない場合の総額93,600円を確認したうえで選ぶと安心です。

返却が手間に感じる方は、同じく安く買える一括1円のAndroidも候補になります。

なぜ1円で買える?ワイモバイル1円スマホのからくり

1円スマホが成立するのは、「定価が安い機種への割引」と「返却を前提にした残債免除」という2つの仕組みがあるからです。

「1円なんて怪しいのでは」と不安に感じる方もいますが、からくりを知れば仕組みとして理解できます。

ここでは、一括1円と実質1円それぞれの成り立ちを解説します。

一括1円のからくり

一括1円のカギは、総務省が定める割引の上限ルールにあります。

▶︎割引のしくみ

項目内容
割引上限回線契約とセットの端末割引は44,000円(税込)まで
ルールの目的行きすぎた値引き競争による利用者間の不公平を防ぐ(近年の規制強化)

そのため、定価が割引上限に近い安価なスマホほど、価格を1円近くまで下げやすくなります。

▶︎機種による違い

機種結果理由
定価2万円前後の機種(nubia S2・かんたんスマホ4)一括1円になる定価が割引の範囲に収まる
定価が高いハイエンド機種一括1円にならない割引しても数万円が残る

かつて見られた一括0円のiPhoneが姿を消したのも、この上限ルールが理由です。

実質1円のからくり

実質1円は、48回払いで購入した端末を25カ月目に返却し、残りの支払いを免除してもらう仕組みです。

新トクするサポート(A)の流れ

期間内容
1〜24回目非常に安い分割金を支払う
25カ月目端末を返却
25回目以降支払いがなくなる

利用者は2年間だけ端末を使い、その対価として安い分割金を支払う形です。

高価なiPhoneやPixelが実質24円になるのは、この「2年で返す」前提があるからです。

💬 ロケホン編集部より

一括0円が姿を消したのは、総務省が割引上限を設けたためです。
その結果、定価の安い機種は一括1円、人気の高い機種は返却前提の実質1円という形に変わりました。
格安SIMを運営する立場から見ても、「1円」の背景には明確なルールがあり、仕組みを理解して選べば不利益なく活用できます。

ワイモバイルで1円スマホを買うための条件

ワイモバイルの1円スマホは、「他社からの乗り換え」と「シンプル3での申し込み」が基本の条件です。

条件を満たさないと割引が適用されず、1円にならないため、申し込み前にしっかり確認しておきましょう。

ここでは、押さえておきたい3つの条件を整理します。

ソフトバンク・LINEMO以外からの乗り換え

1円スマホは他社からの乗り換えが対象で、ソフトバンク・LINEMO・ソフトバンク回線のMVNOからの乗り換えは対象外です。

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドのため、同じグループ内での移動は割引の対象になりません。

一方で、ドコモやau、楽天モバイルなどからの乗り換えは対象です。

今どの回線を使っているかで対象かどうかが決まるため、まず自分の契約元を確認してください。

シンプル3で申し込む

1円・特価の多くは、シンプル3のM(30GB)またはL(35GB) が対象です。

料金一覧(税込・割引前)

プランデータ容量月額
S5GB3,278円
M30GB4,378円
L35GB5,478円

割引でさらにお得に

おうち割光セット(A)や家族割引サービスを使えば、月額をさらに抑えられます。

プラン割引前おうち割光セット(A)適用後
シンプル3 M4,378円2,728円

自宅のインターネット回線とセットにできる方なら、毎月の負担を大きく軽くできます。

機種によって対象プランが異なります。欲しい端末がどのプランに対応しているか、申し込み時に確認しましょう。

オンラインストアで申し込む

1円スマホの多くは、ワイモバイルのオンラインストアでの申し込みが対象です。

オンラインストアなら、24時間いつでも申し込めて、頭金や来店の手間もかかりません。

自宅で本人確認から開通まで完結できるため、忙しい方でもスキマ時間で手続きできます。

なお、データ増量オプション(月額550円)への加入は、端末を1円で買うための条件ではありません。

これはSIMだけを乗り換えたときのPayPayポイント特典の条件であり、端末価格の条件と混同しないよう注意してください。

ワイモバイル1円スマホの注意点・デメリット

1円スマホには、「返却の査定条件」「初期費用や総額」「スペックと用途の相性」という3つの注意点があります。

安さだけで決めると、あとで「思っていたのと違う」となりかねません。

購入前に知っておきたいポイントを、対策とあわせて確認しておきましょう。

返却プログラムの査定条件

実質1円は端末の返却が前提のため、返却時の査定を通らないと追加費用がかかります。

▶︎査定で追加費用がかかるケース

項目内容
チェックされる点画面のひび割れ、水濡れ、電源が入るかどうかなど
査定を通らない場合別途22,000円(税込)の支払いが必要

また、返却すれば端末は手元に残らないため、2年後にまた新しい端末を用意することになります。

● 安心して使うための対策

  • 購入時に保護ケースや画面フィルムで端末を保護しておく
  • 返却前に写真や連絡先などのデータをバックアップしておく

「返すのが不安」「同じ端末を長く使いたい」という方は、返却不要の一括1円のnubia S2かんたんスマホ4を選ぶとよいでしょう。

事務手数料と総額

端末が1円でも、別途契約事務手数料3,850円(税込)がかかり、月額料金も発生します。

「1円」は端末価格のことであり、回線の利用料が無料になるわけではありません。

たとえばシンプル3 Mを契約する場合、月額4,378円(税込・割引前)の通信料が毎月かかります。

トータルの負担を見誤らないよう、端末価格・事務手数料・月額料金を分けて把握しておきましょう。

なお、おうち割光セット(A)などの割引を使えば、月額の負担は軽くできます。

スペックと使い方の相性

一括1円の機種はエントリーモデルが中心のため、重い用途には向かない場合があります。

十分に使える物足りないかも
普段の連絡・SNS・Web検索高画質のゲーム
動画編集

ゲームやカメラ性能を重視する方は、実質1円のiPhone 17ePixel 10aを選ぶと満足度が高いでしょう。

まずは自分の使い方を整理してから、一括タイプか実質タイプかを選ぶのがおすすめです。

▶︎ワイモバイルの1円スマホがおすすめできない方

こんな方おすすめの方法
店頭で対面サポートを受けながらじっくり選びたい大手キャリアのショップで相談
ハイエンド端末を3年以上長く使いたいSIMフリー端末を一括購入+好みの格安SIM
ソフトバンク・LINEMOを利用中乗り換え割引が対象外のため別の購入方法を検討

💬 ロケホン編集部より

実質1円は「2年後に返す」ことで成り立つ価格です。
長く同じ端末を使いたい方や、返却の手間を避けたい方には、一括1円の機種や中古という選択肢もあります。
安さだけでなく、2年後にどうしたいかまで考えて選ぶと後悔しません。

ワイモバイル1円スマホを購入する手順【3ステップ】

ワイモバイルの1円スマホは、オンラインストアなら3ステップで申し込めます。

来店も不要で、早ければ自宅にいながら当日中に手続きを進められます。

ここでは、申し込みから利用開始までの流れを順番に解説します。

● ワイモバイルオンラインストアの申し込み手順

  1. 必要なものを準備する
    • 本人確認書類、乗り換え用のMNP予約番号(または番号不要のMNPワンストップ対応)、クレジットカードまたは口座情報を用意します。
  2. オンラインストアで申し込む
    • 欲しい1円スマホと料金プラン(シンプル3 M/Lなど)を選び、他社からの乗り換えで申し込みます。
  3. 開通・初期設定をする
    • 端末が届いたら、回線切り替えとAPNなどの初期設定を行えば利用開始です。

手順自体はシンプルなので、初めての方でも落ち着いて進めれば迷うことはありません。

◾️あわせて読みたい

格安SIMのMNP手順ガイド

初期設定ガイド

ワイモバイル1円スマホの買い時・今後の見通し

1円スマホは在庫がなくなり次第終了するため、欲しい機種が決まっているなら早めの判断が安心です。

「もう少し待てば」と考える方もいますが、1円より下がることは基本的にありません。

一括1円のnubia S2やかんたんスマホ4は人気が高く、在庫が動きやすい機種です。

また1円スマホは、当面は続くと考えられます。

総務省の割引上限がある限り、定価の安い機種の一括1円と、返却前提の実質1円が主流であり続ける構造だからです。

ただし、対象機種やセールの内容は数週間単位で入れ替わり、新モデル登場時には型落ち機種が値下げされて1円対象に加わるケースもあります。

あなたはどちら?

タイプ判断の目安
今ある機種で十分早めに確保
もっと良い機種を待ちたいセールの更新を見ながら判断

💬 ロケホン編集部より

「1円だから」と用途に合わない機種を選ぶより、自分の使い方に合う端末を、条件の良いタイミングで選ぶほうが満足度は高くなります。在庫が薄い機種だけ早めに押さえ、それ以外は落ち着いて比較するのが賢い買い方です。

ワイモバイル以外で1円・格安にスマホを買う方法と比較

ワイモバイルの1円スマホが最も手軽ですが、量販店・中古・SIMフリーという選択肢もあります。

「縛りが気になる」「返却したくない」という方は、他の入手経路も知っておくと選択肢が広がります。

入手経路縛り手間向いている人
ワイモバイル公式(1円・特価)乗り換え・プラン条件あり少ないとにかく安く手軽に買いたい
家電量販店・正規代理店店舗ごとの条件ありやや多い店頭で相談しながら買いたい
中古(認定中古を含む)なし中程度端末だけ安く手に入れたい
SIMフリー+格安SIMなしやや多い回線を自由に選びたい
※2026年7月時点の一般的な比較です。店舗やキャンペーンにより条件は異なります。

ここでは、主な入手経路を比較します。

家電量販店・正規代理店で買う

家電量販店や正規代理店でも、独自の割引でスマホを安く買えることがあります。

店頭スタッフに相談しながら選べるため、機種選びに不安がある方には心強い選択肢です。

ただし、店舗ごとに条件や在庫が異なり、来店や待ち時間が発生します。

「直接相談して決めたい」という方は、近くの店舗の条件を確認してみるとよいでしょう。

中古で買う

中古なら、契約の縛りなしで端末だけを安く手に入れられます。

ゲオなどの中古販売店や、ソフトバンク認定中古品など、状態の確認された端末を選べば安心感が高まります。

認定中古品は、動作確認や一定の保証が付くものが多く、はじめて中古を買う方でも比較的安心です。

ただし、中古はバッテリーの劣化や保証範囲に注意が必要で、相場も時期によって変わります。

購入前には、中古販売店の公式サイトで最新の価格と保証内容を確認しておきましょう。

「回線はそのままで端末だけ替えたい」という方には、中古が現実的な選択肢になります。

SIMフリー端末を買って格安SIMで使う

SIMフリー端末を購入して格安SIMを組み合わせれば、回線も端末も自由に選べます。

乗り換えやプランの縛りがないため、自分のペースで端末と回線を決められるのが利点です。

ちなみに、格安SIMを選ぶ際にどの回線を使うかは、利用者によって傾向があります。

ロケホン編集部の利用データでは、回線をドコモで選ぶ方が約85%を占めています(ロケホン編集部調べ)。

つながりやすさを重視してドコモ回線を選ぶ方が多いことから、SIMフリーで運用する場合も回線選びは重要なポイントです。

ワイモバイル1円スマホに関するよくある質問

ワイモバイルの1円スマホについて、よくある疑問にお答えします。

まとめ:ワイモバイルの1円スマホは「のりかえ+シンプル3」で狙う

ワイモバイルは2026年7月現在も、条件を満たせば1円・実質1円でスマホを購入できます。

最後に、この記事の要点を整理します。

● まとめ

  • 一括1円で買えるのはnubia S2とかんたんスマホ4の2機種で、返却不要でそのまま使えます。
  • iPhone 17e・Google Pixel 10aは新トクするサポート(A)で実質24円になりますが、2年後の返却が前提です。
  • 共通の条件は「他社からの乗り換え」と「シンプル3での申し込み」で、ソフトバンク・LINEMOからの乗り換えは対象外です。

端末価格・事務手数料3,850円・月額料金を分けて把握し、自分の使い方に合うタイプを選べば、お得に新しいスマホへ乗り換えられます。

気になる機種は在庫があるうちに、ワイモバイルの公式オンラインストアで最新の価格と条件を確認してみてください。

ロケットモバイル(格安SIM事業者)が運営する情報サイト「ロケホン」の編集部です。自社でMVNOサービスを提供しているため、回線の品質・ユーザーの実態を当事者として把握しています。掲載情報は公式データに基づき、編集部が中立な立場で比較・検証しています。

執筆者
角谷 貴浩

ロケットモバイル代表取締役/NUWORKS株式会社 WEBマーケティング事業部 事業部長・執行役員

角谷 貴浩

インターネット回線販売に前職で16年従事し、150名規模のチームを率いて年間9万回線の販売を達成。パートナー営業・新規開拓・組織構築を得意とする。現在はNUWORKS株式会社でWEBおよびパートナーネットワークを活用した回線拡販を推進し、2026年4月より株式会社ロケットモバイルの代表取締役に就任。

監修者